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ほっとこうち1月号、1月6日放送のめばえみてね

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12月25日発売の、ほっとこうち1月号に載ってます。園長先生の真裏に載ってました。みてね♥


1月6日、水曜日の、
RKC高知放送 夕方ニュース こうちeye にて、午後6時40分頃放送
めばえ~こうちの希望~
に出ます。みてね♥


ぶっとんでるいきもの展の特別鑑賞券を頂けたので大晦日に4人で行って来たのだけど、
青い毒ガエルとかタランチュラとかそういう虫的なやつ4人とも苦手で、ひぃーひぃー言いながら出口まできて写真を撮ってなくて、
せっかくだから出口のところにいたやつだけ撮影しましたので載せます。

ひぃーひぃーなることなんて平和な日常にはないから、とても楽しかったです。
ありがとうございました。
感謝。

あけましておめでとうございます。

いつもありがとうございます。

これからもありがとうございます。



教育方針的な。

■自分の欲望に対して超敏感であること

■欲望に対して尋常じゃない執着心を持つこと

まず「欲望に対して超敏感」とはどういうことかというと、
「自分が何をしたいのか」
「何が欲しいのか」
「どうなりたいのか」
などを見落とさず、ちゃんと把握できる能力がある状態のこと。

欲望を押さえつける教育の影響なのかは分からないけれど、そもそも自分の本音にウトい人が多いし、仮に「本当はこうしたいと思っている」と気づきかけても、恥ずかしがったり、謎のプライドを持ち出してきたりして、素直に「こうなりたい!」と言い出せない人がとても多い。

言い出せないどころか、そんな気持ちがあることを心の中ですら認められない。そして認めない期間が長く続いている人ほど、自分の欲望に鈍感になっていて、もはや思っていることに気づけなくなっている。

どんな風に生きたいのか、分からない。 やりたいことがない。 欲しいものがない。 夢や目標が見つからない。

自分の欲望に鈍感になってしまっている。

願ったことを実現させて思い通りの人生を手に入れること。そのためには、まず自分が何を願っているのかに気づけないと始まらない。

だから、「あれがしたい!!!」「欲しい!」という主張ができるとしたら、それはおめでたいこと。

そして、それと同じくらいに大事になってくるのが「欲望に対しての尋常じゃない執着心」。

「叶うまで諦めない!」というスタンスがないと夢は叶えられないけれど、それってつまり、執着心だ。

叶わないと嫌で、無理で、「叶わないなら生きていけない!!!じゃあ死にたい!」くらいに。

そう考えると「ワガママって本当に悪いことなの?」という疑問にたどりつく。だってワガママを構成する要素って「自分の欲望への素直さ」と「欲望を実現することへの執着心」。

子どもを産んだことで子どもが身近な存在になり、「人間って、もともとは、欲望に対してかなり素直なんだなぁ・・・!」「子どもって、自分の欲望に対しての執着心が凄まじい生き物なんだなぁ」と思うようになった。

時代は、どんどん変わる。両親が成人した頃と、私が成人した頃とでは、世の中の状況はまるで変わっていて、求められる人材像も大きく違っていたように、きっと息子が大人になる頃は今とはまったく別の新時代が訪れている。

私には、息子が大人になる頃の時代を読むことができない。20年後に就職する世代が、今からどんなスキルを身に付ければ食いっぱぐれないのか、凡人の私には見当がつかない。

時代に合った人材を育てるのは難しいから、どんな時代であろうとブチ抜いて成功できる人材に育てたい。その方がリスクが低い。

大人になった時に、どんな時代が訪れていて社会の需要がどんな風であれ、「そんなの関係ねえ」状態で、我が道を切り拓いて突き進む人材に息子を育て上げることなんだと思う。

だから、その一環として、"ワガママさ"はむしろなるべく残す方向で育てたい。温存したい。

もちろん、子どもがワガママだと、育てやすくはないから親としては苦労をすると思う。基本的には、育てやすい性格と、夢を叶えられる性格は正反対だろうことは、SNSなどで今時の成功者の投稿をちょっと見てもわかることだと思う。ぜんぜん育てやすくはなさそう。

だけど、親が子どもを育てている期間よりも、子どもが自分として生きていく時間の方がよっぽど長いわけで、親の育てやすさを優先にした子育てをするなんてエゴでしかない。親にとって順調に育っている場合こそ危機感を持った方がいいくらいで、(親が成功者ならまだしも)普通の親や先生の言うことなど聞いてちゃ、まずい。新時代で食いっぱぐれるリスクが高すぎる。

そんなわけで、私は息子のことは"ワガママさ"をなるべく残す方向で育てたいと思っている


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